緊張感を持て

遠山清彦です。20、21日、鹿児島県の種子島と屋久島を訪問し、講演しました。離島の住民が笑顔で暮らせる社会を実現したとき、日本に本当の人間主義政治が実現すると確信しています。それにしても、中川財務大臣の辞任劇には、本当にあきれました。かつて外務大臣政務官として日本政府を代表し国際会議に参加した者の一人として、世界に配信されたあの記者会見は、信じがたい光景でした。自民党は、内輪もめもほどほどに、現在要職にある方々は特に緊張感を持っていただきたいと思います。

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このページは、t-modeが2009年2月23日 12:17に書いたブログ記事です。

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